「秋葉原」駅43分

都心への快適でスピーディーなアクセス

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都心から30km圏。「東京」駅へは45分

都心から30km圏の「桜の里 四季のまち」。都市生活を自由に謳歌できる近さです。 つくばエクスプレスの利用で、「東京」駅へは45分の好アクセス。 途中の「北千住」駅からは、東京メトロ千代田線や日比谷線への乗り換えもでき、都心への通勤通学にとても便利です。

路線図

つくばエクスプレスの利用で、 「東京」駅へ45分。 東武アーバンパークライン「清水公園」駅より 東武アーバンパークライン・つくばエクスプレス快速・京浜東北線快速利用

東武アーバンパークライン「清水公園」駅利用の乗車時間概念図

※所要時間は、日中平常時運行の利用のもので、時間帯により異なります。

※表示の時間は、乗り換え・待ち時間が含まれておりません。

東武アーバンパークライン利用の乗車時間概念図

距離概念図

連続立体交差事業により市街地が一体化 ※今後の検討により変更となる場合があります。

県道つくば野田線や県道野田牛久線では、 東武アーバンパークラインの踏切遮断により慢性的な交通渋滞が発生し、都市機能や生活機能にさまざまな影響を与えています。そこで、愛宕駅と野田市駅を含む約2.9kmに及ぶ鉄道を高架化。連続立体交差事業で踏切11箇所を除去し、渋滞緩和や安全性の確保、駅を利用する交通機能の向上、東西市街地の一体化などを実現します。(野田市ホームページより)

連続立体交差事業の概念図
  • 「清水公園」駅

    新しくなった「清水公園」駅

    西口・東口を結ぶコンコースやトイレなど大規模なリニューアルを経て「清水公園」駅がより快適な新駅舎に生まれ変わりました。

  • 東武アーバンパークライン

    東武アーバンパークライン

    終電車の区間延長により、「秋葉原」駅23:56出発、「清水公園」駅0:50着と、帰宅時も都内近郊在住と遜色のないゆとりを実現します。

  • 「清水公園」駅と「桜の里」を結ぶ新道イメージ

    快適・安全アプローチ

    「清水公園」駅と「桜の里」をほぼ直線で結ぶ新道の開通によって、駅から街の入口までスムーズにアクセスできます。

都心へも、郊外へも

便利で多彩なカーアクセス

現地より

常磐自動車道「流山」I.Cまで ・・・・・・・・・ 約10.4km【約16分】

東北自動車道「岩槻」I.Cまで ・・・・・・・・・ 約18.1km【約28分】

常磐自動車道「流山」I.Cより

常磐自動車道三郷JCまで ・・・・・・・・・・・・ 約 6.3km【約6分】

東北自動車道川口JCまで ・・・・・・・・・・・・ 約18.1km【約16分】

関東自動車道大泉JCまで ・・・・・・・・・・・・ 約35.8km【約31分】

高速道路 広域案内図

高速道路 広域案内図

高速道路 狭域案内図 流山ICから車で18分(9.8km)

高速道路 狭域案内図 流山ICから車で18分(9.8km)

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